世界最新ゴルフ上達プログラム【ゴルフスイングレッスン】

あなたのゴルフスイングには、問題がある?

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「なんで練習場のように、まっすぐ飛んでくれないんだ・・・」

 

ティーショットを打った瞬間、心の中でそう叫んだ経験はありませんか?

 

以前の私は、いつもそうでした。
練習場では、そこそこ真っ直ぐ飛ぶし、飛距離も出るのです。

 

ところが、いざコースに出ると、一打目からOBを出したり・・・。
何度、クラブを地面に叩きつけようと思ったことか。

 

 

私は48才のサラリーマンですが、結構練習はしてきています。
ビデオを観たり、何回かレッスン・プロに付いて指南してもらったこともあります。

 

 ・体重移動が一番大事だ 
 ・回転を速くしてボールを飛ばせ

 ・肩を大きく回して勢いをつけろ

 

結構、教えに忠実にやっている方だと自負しています。
しかし、結果は惨憺たる有様だったのです。

 

私の練習は間違っていたのでしょうか?
私のゴルフスイングには、何か問題があるのでしょうか?


いままでのゴルフレッスンの間違い

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あなたは、こんな古いゴルフの常識を、まだ信じていませんか?

 

「ゴルフは体重移動が非常に重要だ」
「スイングでは肩を大きく回さなければいけない」

 

など・・・。

 

未だに多くのレッスン書などで言われていることですが、
これを実践してみたら・・・

 

 × たまに良い当たりが出るが、それが続かない
 × 年をとったら飛距離が落ちた

 × 無理に肩を回して腰を痛めてしまった

 

などなど。

 

結局、何をしてもスコアが伸びず、

 

・次から次とゴルフ本を読みあさったり、
・打ちっぱなしに行って、変わり映えしない練習をする

 

だけなんですよね。

 

かく言う私がそうだったのですから、骨身にしみてわかっています。


あるレッスン・プロの告白

とあるレッスン・プロが、こんな事を言っていたそうです。

 

●日本で常識となっているゴルフ理論のほとんどは、個人の経験や体験に基づいたものが多く、
正しい理論に裏付けされたものではない

●「机上の空論」が多くあり、正しく実践できるものが少ない
●あまりに情報が氾濫しており、体系的にスイングを学べるところがない

 

そのレッスン・プロは常々、日本のゴルフ理論に疑問を抱いており、
自信を持って教えることができなかったそうです。

 

このレッスン・プロはわかっていたのです。
今までの日本のゴルフ理論は、ウソが多いことを

 

そうなんです。
もともと間違ったゴルフ理論を教え込まれてきたのです。

そりゃあ、いくら練習したって上達するはずがありません。

 

みなさんも自分のスイングがなぜダメなのか、なぜ真っ直ぐ飛ばないのか、やっと気づいたのではないでしょうか?

世界最新の「左一軸スイング」とは?

ある日、私はひとつのゴルフ教材を購入しました。
それには、オージー・ゴルフ・ジャパンLLPの代表 小池幸二先生が海外の伝説的なゴルファーから習った

スイング理論が書かれていました。

 

それは、「よく飛んでしかもまっすぐ飛ぶ。それが何回でも同じ球を打てるスイング」。

 

世界最新の左一軸スイングです。

 

私も初めは半信半疑で実践してみたのですが、自分でも驚くほどの効果がありました。

 

私は、このスイングを身につけてからというもの、ベストスコア103→85となり、ついに100を切ることが出来たのです。

 

80台のスコアが普通に出せる喜びは、あなたなら分かっていただけると思います。

 

 

これからもゴルフを続けるのであれば、このスイングをマスターしなければ、一生後悔することでしょう